2025/03/17現在
総説・著書・受賞等
著書
寺尾 豊.微生物学,歯科衛生士書き込み式学習ノート@ 専門基礎科目編 2025年度版,医歯薬出版,印刷中,2025.
寺尾 豊,編集 (病原微生物各論)・執筆 (ウイルス学 A/B1-11/C),口腔微生物学・免疫学,第5版第4刷,医歯薬出版,2025.
土門 久哲・寺尾 豊,ウイルス学 B12-13,口腔微生物学・免疫学,第5版第4刷,医歯薬出版,2025.
寺尾 豊,編集・執筆「歯科衛生学シリーズ 微生物学(第2版第2刷)」全国歯科衛生士教育協議会 監修,医歯薬出版,2025.
土門 久哲,執筆 (U編4章/W編3章)「歯科衛生学シリーズ 微生物学(第2版第2刷)」全国歯科衛生士教育協議会 監修,医歯薬出版,2025.
寺尾 豊,編集 (病原微生物各論)・執筆 (ウイルス学 A/B1-11/C),口腔微生物学・免疫学,第5版第3刷,医歯薬出版,2024.
土門 久哲・寺尾 豊,ウイルス学 B12-13,口腔微生物学・免疫学,第5版第3刷,医歯薬出版,2024.
寺尾 豊.微生物学,歯科衛生士書き込み式学習ノート@ 専門基礎科目編 2024年度版,医歯薬出版,2024.
寺尾 豊,執筆 (4章)「標準微生物学(第15版)」錫谷 達夫・他編,医学書院,2024.
寺尾 豊,編集・執筆「歯科衛生学シリーズ 微生物学(第2版)」全国歯科衛生士教育協議会 監修,医歯薬出版,2024.
土門 久哲,執筆 (U編4章/W編3章)「歯科衛生学シリーズ 微生物学(第2版)」全国歯科衛生士教育協議会 監修,医歯薬出版,2024.
寺尾 豊.微生物学,歯科衛生士書き込み式学習ノート@ 専門基礎科目編 2023年度版,医歯薬出版,2023.
寺尾 豊,編集 (病原微生物各論)・執筆 (ウイルス学 A/B1-11/C),口腔微生物学・免疫学,第5版第2刷,医歯薬出版,2023.
土門 久哲・寺尾 豊,ウイルス学 B12-13,口腔微生物学・免疫学,第5版第2刷,医歯薬出版,2023.
寺尾 豊.パーフェクトマスター口腔微生物学・免疫学,第2版,医歯薬出版,2022.
寺尾 豊.微生物学,歯科衛生士書き込み式学習ノート@ 専門基礎科目編 人体の構造と機能/歯・口腔の構造と機能/疾病の成り立ち及び回復過程の促進,第3版,医歯薬出版,2022.
寺尾 豊.パーフェクトマスター口腔微生物学・免疫学,第1版 改訂第3刷,医歯薬出版,2021.
寺尾 豊,編集 (病原微生物各論)・執筆 (ウイルス学 A/B1-11/C),口腔微生物学・免疫学,第5版,医歯薬出版,2021.
土門 久哲・寺尾 豊,ウイルス学 B12-13,口腔微生物学・免疫学,第5版,医歯薬出版,2021.
寺尾 豊.微生物学,歯科衛生士書き込み式学習ノート@ 専門基礎科目編 人体の構造と機能/歯・口腔の構造と機能/疾病の成り立ち及び回復過程の促進,第2版 改訂第3刷,医歯薬出版,2021.
寺尾 豊,ウイルス学,免疫不全・自己免疫疾患,口腔微生物学・免疫学,第4版 改訂第6刷,医歯薬出版,2020.
寺尾 豊.パーフェクトマスター口腔微生物学・免疫学,第1版 改訂第2刷,医歯薬出版 ,2020.
Domon, H., Nagai, K., Maekawa, T., Oda, M., Yonezawa, D., Takeda, W., Hiyoshi, T., Tamura, H., Yamaguchi, M., Kawabata, S., and Terao, Y.: Chapter 2 Innate immune determinants against respiratory pathogens (p115-125/total page 353), Update on the Immune Mechanisms Against Respiratory Pathogens, Eeited by Junkal Garmendía and Jesús Gonzalo-Asensio, Published in Frontiers e-book, Frontiers, Lausanne, Switzerland, 2019.
寺尾 豊.摂食嚥下障害をもたらす要因〜加齢等による要因〜免疫,新版 歯学生のための摂食嚥下リハビリテーション学,向井美惠・山田好秋・井上誠・弘中祥司編,医歯薬出版.p87-89,2019.
寺尾 豊.パーフェクトマスター口腔微生物学・免疫学,医歯薬出版,2018.
寺尾 豊.微生物学,歯科衛生士 歯科衛生士書き込み式学習ノート@ 専門基礎科目編 人体の構造と機能/歯・口腔の構造と機能/疾病の成り立ち及び回復過程の促進,医歯薬出版,2018.
寺尾 豊(一部分担).医学大事典 第20版,南山堂,2015.
寺尾 豊.免疫不全・自己免疫疾患,口腔微生物学・免疫学,第4版,川端重忠,小松澤均,大原直也,寺尾 豊,浜田茂幸編,医歯薬出版,2015.
寺尾 豊,小田真隆.ウイルス学,口腔微生物学・免疫学,第4版,川端重忠,小松澤均,大原直也,寺尾 豊,浜田茂幸編,医歯薬出版,2015.
寺尾 豊,川端重忠.免疫不全・自己免疫疾患,口腔微生物学・免疫学,第3版,浜田茂幸編,医歯薬出版.p89-92,2010.
寺尾 豊,住友倫子,中田匡宣,磯田竜太朗,川端重忠.病原性レンサ球菌の病原因子の機能解析.生命歯科医学のカッティング・エッジ (米田俊之編).大阪大学出版会.p68-78,2008.
川端重忠,中川一路,寺尾 豊,浜田茂幸.A群レンサ球菌感染症の発症因子と制御法の探求.先端歯科医学の創生(浜田茂幸・米田俊之編).大阪大学出版会.p56-66,2005.
総説等
滝澤史雄,土門久哲,寺尾 豊.水と空気から消毒液を生成するナノ技術.JETI,株式会社日本出版制作センター,72(2): 42-44, 2024.
平井嵩人,牛田晃臣,土門久哲,寺尾 豊.芽胞形成細菌に対するオゾンウルトラファインバブル混合液の殺菌効果,日本混相流学会誌,37(1): 65-72,2023.
寺尾 豊.薬剤耐性(AMR)肺炎球菌による肺炎に対するヒノキチオールの治療効果,日本産天然精油連絡協議会誌,Vol.2: 10-11,2020.
寺尾 豊.ヒノキチオールの肺炎および歯周病に対する効果,Aroma Research Fragrance Journal,82 Vol.21/No.2: 80-84,2020.
寺尾 豊.最新の「感染と炎症の制御」研究について [3] 歯周病における歯肉細胞損傷メカニズムとその制御研究,日本歯科評論,ヒョーロン・パブリッシャーズ社,79(6): 156-158, 2019.
寺尾 豊.最新の「感染と炎症の制御」研究について [2] 誤嚥性肺炎の分子制御に向けて,日本歯科評論,ヒョーロン・パブリッシャーズ社,79(5): 156-158,2019.
寺尾 豊.最新の「感染と炎症の制御」研究について [1] 米ペプチドを用いた歯槽骨吸収の抑制,日本歯科評論,ヒョーロン・パブリッシャーズ社,79(4): 164-166,2019.
寺尾 豊,シリーズバイオセーフティ(これから微生物学系研究室を立ち上げる3つのポイント),BMSAジャーナル,NPO法人BMSA研究会出版部,10月号28巻3号 99-103,2016.
寺尾 豊,黒澤美絵,劇症型溶血性レンサ球菌感染症(人食いバクテリア),感染・炎症・免疫,医学の門社,7月号,76-78,2016.
寺尾 豊.ナノスケールの研究を歯科医学に,日本歯科評論,ヒョーロン・パブリッシャーズ社,74(4): 9-11,2014.
寺尾 豊.レンサ球菌感染症の予防・治療法の確立に向けた展望,化学療法の領域,医薬ジャーナル社,29:1447-1453,2013.
寺尾 豊,川端重忠.2009年の新型インフルエンザの流行,歯界展望,医歯薬出版,115: 758-759,2010.
山口雅也,寺尾 豊,川端重忠.歯科用インプラントと感染症,歯界展望,医歯薬出版,116: 1154-1155,2010.
山口雅也,寺尾 豊,川端重忠.肺炎レンサ球菌 最新の知見,大阪大学歯学雑誌,大阪大学歯学会,54: 49-52,2010.
寺尾 豊,川端重忠.A群レンサ球菌のサバイバル・ストラテジー,蛋白質核酸酵素増刊号,共立出版,54: 982-987,2009.
山口雅也,寺尾 豊,川端重忠.肺炎レンサ球菌の新規ワクチン抗原の検索,大阪大学歯学雑誌,大阪大学歯学会,53: 61-65,2009.
寺尾 豊,A群レンサ球菌感染症の重症化機構の解明,日本細菌学雑誌,63:391-398,2008.
川端重忠,寺尾 豊,中田匡宣. A群レンサ球菌の病原性発現に関する分子機構.感染・炎症・免疫,医学の門社,38: 2-13,2008.
寺尾 豊,川端重忠. 口腔感染症.実験医学増刊号,羊土社,25:55-60,2007.
寺尾 豊,人喰いバクテリアの分子基盤.こどもの感染症の診かた,臨床医薬研究協会,7:18-20,2007.
中田匡宣,寺尾 豊,川端重忠. レンサ球菌感染症に対する免疫療法の可能性.炎症と疾患,先端医学社,15:45-50,2007.
川端重忠,寺尾 豊. 劇症型A群レンサ球菌感染症(劇症化の分子機構).BIO Clinica,北隆館,22:39-44,2007.
寺尾 豊, 川端重忠. 劇症型溶血性レンサ球菌感染症. Pharma Medica.メディカルレビュー,24: 43-46,2006.
Takenaka S., Oda M., Domon H., Wakamatsu R., Ohsumi T., Terao Y., Noiri Y.: Adverse influences of antimicrobial strategy against mature oral biofilm. Microbial Biofilms- Importance and applications (Chapter 18), InTech, 2016
Oda M., Terao Y., Sakurai J., Nagahama M.: Membrane-binding mechanism of Clostridium perfringens alpha-toxin. Toxins, 7: 5268–5275, 2015.
Terao Y.: The virulence factors and pathogenic mechanisms of Streptococcus pyogenes. J. Oral Bioscience, 54, 96-100, 2012.
Terao Y.: Possible mechanisms related to development of severe Streptococcus pyogenes infections. J. Oral Bioscience, 50, 89-97, 2008.
紀要
Terao, Y., Kawabata, S., Kunitomo, E., Naklagawa, I. and Hamada, S.: Immunization of mice with streptococcal fibronectin binding protein. Streptococci and Streptococcal Diseases: Entering the new Millennium, Securacopy, New Zealand, 451-453, 2000.
Kawabata, S., Murakami, J., Terao, Y., Naklagawa, I. and Hamada, S.: Distribution of Streptococcus pyogenes superantigens is associated with clinical status. Streptococci and Streptococcal Diseases: Entering the new Millennium, Securacopy, New Zealand, 175-178, 2000.
Minami, T., Fujiwara, T., Terao, Y., Kawabata, S., Ooshima, T. and Hamada, S.: In vitro recombination of sucrose-dependent cellular adherence of Streptococcus mutans. Streptococci and Streptococcal Diseases: Entering the new Millennium, Securacopy, New Zealand, 915-917, 2000.
メディア
雑誌報道:「ナノ技術で水と空気から生成したオゾンナノ水.安心・安価な消毒液としての実用化に期待」 Dentalism 66: p19, November, 2024,2024年12月1日
Web報道:「JST: Niigata University reveals safe and affordable disinfectant utilizing ultrafine bubble technology derived from water and air」Science Japan by JST 科学技術振興機構,2024年9月3日
新聞報道:「ナノ技術で安心・安価な消毒液.水と空気から生成.殺菌と細菌毒素分解効果.新潟大、実用化期待」 科学新聞,2024年8月2日
Web報道:「安全・安価な消毒液「オゾンナノ水」開発 新潟大」環境新聞オンライン,2024年7月24日
新聞・Web報道:「抗菌作用なく免疫調整する化合物を発見」日本歯科新聞,2024年6月11日
Web報道:「免疫を調節できる化合物「EM982」を発明 耐性菌が発生する危険なし 新潟大×北里大」株式会社官庁通信社 文教速報デジタル版,2024年5月27日
Web報道:「JST: Niigata University led group develops prototype production equipment that generates a disinfectant solution from water and air」Science Japan by JST 科学技術振興機構,2023年6月2日
Web報道:「JST: 水と空気から消毒液を生成」JST 科学技術振興機構,2023年5月23日
Web報道:「肺炎が難治化する仕組みを新潟大が解明、治癒力を回復させる方法も考案」マイナビニュース,2023年5月15日
新聞・Web報道:「新潟大、肺炎難治化の仕組み解明 承認薬で治療の可能性」日刊工業新聞,2023年5月11日
Web報道:「肺炎難治化の仕組み解明、承認済み薬剤で改善も - 新潟大が研究成果を発表」医療介護CBニュース,2023年5月9日
Web報道:「細菌性肺炎が難治化する分子メカニズムを解明、治療薬候補も発見−新潟」医療NEWS,2023年5月9日
TV・Web報道:「効果持続するオゾン消毒液 新潟大学大学院研究チームが開発」NHK,2023年5月1日
新聞報道:「水と空気から消毒液を生成」 科学新聞,2023年4月28日
Web報道:「空気と水だけで作れる安全・安価な消毒液「オゾン・ナノ水」を新大が開発」マイナビニュース,2023年4月20日
Web報道:「サンスター、第65回春季日本歯周病学会学術大会にてYoung Investigator Award (SUNSTAR Award)受賞者発表」読売新聞オンライン,2022年6月21日
新聞・Web報道:「歯周病重症化のメカニズム解明−新潟大」日本歯科新聞,2022年5月24日
Web報道:「新たな歯周病重症化メカニズムを発見 新潟大」WHITE CROSS,2022年5月24日
新聞・Web報道:「ストレス防御や肺炎球菌の殺菌に抹茶効果」食品新聞,2022年5月20日
新聞・Web報道:「抹茶が肺炎球菌を殺菌し細胞毒性も阻害」日本歯科新聞,2022年1月11日
Web報道:「肺炎球菌へのCAM作用機序を解明、耐性菌回避の治療開発に期待−新潟大ほか」医療NEWS,2021年9月14日
Web報道:「細菌性肺炎、感染者の免疫能低下メカニズムを解明−新潟大」医療NEWS,2021年2月1日
Web報道:「肺炎球菌性肺炎を植物成分で治療?」Medical Tribune,2020年10月26日
Web報道:「植物成分ヒノキチオールで薬剤耐性菌による肺炎にも治療効果 新潟大学」大学ジャーナルオンライン,2020年10月23日
Web報道:「植物成分のヒノキチオールで肺炎球菌による肺炎マウスを治療−新潟大ほか」医療NEWS,2020年10月20日
Web報道:「新型コロナ肺炎治療へのヒノキチオール活用も期待 新潟大学」医薬通信社,2020年10月16日
Web報道:「植物由来成分に歯周病の予防効果、新潟大学と小林製薬が発見」大学ジャーナルオンライン,2020年2月19日
Web報道:「新潟大学院生らと小林製薬の研究グループが、植物由来成分による歯周病予防効果を発見」にいがた経済新聞,2020年2月17日
新聞報道:「植物成分に肺炎球菌の殺菌効果 新潟大が確認」日本経済新聞,2019年6月19日
TV報道:「ヒバ成分に肺炎球菌の殺菌効果」NHK,2019年6月7日
新聞報道:「もっと知りたい あの記事あの人」新潟日報モア おとなプラス,2019年3月2日
新聞報道:「米成分が歯周病抑制 安全な薬開発も」日本農業新聞,2019年2月4日
新聞報道:「コメ成分 歯周病を抑制」新潟日報,2019年1月10日
Web報道:「コメの成分に歯周病予防効果、創薬への応用にも期待」Medical Tribune,2018年12月6日
新聞報道:「コメ成分に歯周病の抑制効果」日本経済新聞,2018年11月30日
新聞報道:「肺炎薬物質を共同研究 新潟大、北里大と契約」日本経済新聞,2018年10月26日
新聞報道:「耐性菌減らす活動表彰」新潟日報,2017年7月14日
新聞報道:「肺炎の重症化 免疫細胞に鍵」新潟日報,2017年1月6日
受賞歴(寺尾 豊)
新潟大学,学長賞,2024年3月18日
内閣官房/文科省/厚労省/農水省,AMR対策普及啓発活動表彰,2017年6月26日
日本学術振興会,科学研究費審査員表彰,2016年9月30日
歯科基礎医学会,ライオン学術賞,2013年9月21日
補体研究会,補体シンポジウム最優秀賞,2010年9月11日
大阪大学大学院歯学研究科,研究科長賞,2010年3月30日
大阪大学歯学会,優秀研究奨励賞,2009年3月24日
日本感染症学会,中日本地方会学術奨励賞,2008年10月17日
大阪大学歯学会,優秀研究奨励賞,2008年7月17日
日本細菌学会,黒屋奨学賞,2008年3月25日
大阪大学,教育研究功績賞,2008年2月21日
歯科基礎医学会,学術奨励賞,2007年8月31日
日本感染症学会,北里柴三郎記念学術奨励賞,2007年4月11日
受賞歴(土門 久哲)
新潟大学,優秀論文表彰,2022年11月4日
歯科基礎医学会,学術奨励賞,2019年10月14日
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(歯学会賞) 指導者部門,2019年2月6日
日本感染症学会,東日本地方会奨励賞,2016年10月28日
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(奨励賞) 指導者部門,2016年2月8日
日本歯科保存学会,奨励賞,2010年6月4日
日本歯周病学会,奨励賞,2009年5月15日
受賞歴(前川 知樹)
歯科基礎医学会,学術奨励賞,2021年10月10日
全米医学アカデミー,2021 Catalyst Award,2021年9月23日
日本歯周病学会,学術賞, 2020年10月16日
文部科学省,若手科学者賞,2020年4月7日
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(奨励賞) 指導者部門,2020年2月5日
IADR 2018,Sigmund Socransky Young Investigator Award,2018年7月26日
ASMBR 2018(米国骨代謝学会),Travel Award,2018年5月23日
第3回口腔医科学フロンティア研究会,奨励賞,2018年3月5日
財団法人岩垂育英会,岩垂育英会賞,2017年3月16日
日本骨免疫学会第2回ウインターセミナー,優秀演題賞,2017年1月26日
日本歯周病学会,奨励賞, 2016年5月20日
平成27年度 新潟大学学長賞,2016年11月7日
International Conference on Complement Therapeutics,
Young investigator travel award,2013年6月18日
日本保存学会,奨励賞,2011年6月9日
受賞歴(平山 悟)
歯科基礎医学会,学術奨励賞,2021年10月10日
受賞歴(田村 光)
日本骨免疫学会,優秀演題賞,2021年6月30日
日本歯周病学会,Young Investigator Award,2020年10月16日
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(奨励賞) 大学院部門,2020年2月5日
受賞歴(日吉 巧)
日本歯周病学会,Young Investigator Award,2021年10月16日
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(奨励賞),2021年2月3日
公益財団法人 森田奨学育英会 奨学生, 2020年7月30日
一般財団法人 岩垂育英会 奨学生, 2020年8月28日
受賞歴(笹川 花梨)
歯科基礎医学会,モリタ優秀発表賞(微生物学部門),2023年9月18日
受賞歴(滝澤 史雄)
ファインバブル産業会,学術表彰(学生奨励賞),2023年10月13日
受賞歴(安井 惟人)
新潟大学大学院教育支援機構 ,第8回PhDリクルートフォーラムポスター賞,2023年12月5日
受賞歴(遠藤 愛)
新潟大学大学院教育支援機構 ,博士学生支援プログラムシンポジウム最優秀研究ポスター賞,2025年3月17日
受賞歴(OB:池田 哲郎)
文部科学省,文部科学大臣功労賞,2011年11月24日
受賞歴(OB:小田 真隆)
日本細菌学会,中国四国支部若手研究者奨励賞,2013年10月12日
日本細菌学会,黒屋奨学賞, 2011年9月8日
第20回金属の関与する生体関連反応シンポジウム,SRM2010優秀ポスター賞, 2010年6月25日
第47回日本薬学会.中国四国支部奨励賞,2008年11月9日
第53回毒素シンポジウム,奨励賞,2006年7月6日
受賞歴(OB:黒澤 美絵)
歯科基礎医学会,モリタ優秀発表賞(微生物学部門),2015年9月12日
受賞歴(OB:坂上 雄樹)
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(奨励賞) 大学院部門,2016年2月8日
受賞歴(OB:永井 康介)
新潟歯学会,新潟歯学会学術賞(歯学会賞) 大学院部門,2019年2月6日
日本細菌学会,優秀ポスター賞,2019年4月24日